鑑
古物鑑定
画像→モード→(通常のみ入力)→鑑定
リセット
1) 画像を用意
最初はここだけ。撮るか選ぶだけでOK。
カメラで撮る
画像フォルダ
複数枚OK。結果は画像ごとに出します(画像同士の関連推測を避けるため)。
画像を消す
2) モードを選択
簡易は即鑑定。通常は追加情報を入力できます。
簡易鑑定(すぐ実行)
通常鑑定(入力あり)
ヒント(運用)
「通常鑑定」は誤認防止向け。刻印・サイズ・動作などがあると精度が上がります。
画像は自動圧縮して送ります(通信と失敗率対策)。
3) 追加情報(通常鑑定のみ)
分かる範囲でOK。空欄でも進めます。
サイズ(任意)
刻印・型番・サイン(任意)
動作・通電(任意)
未選択
OK
NG
未確認
付属品(任意)
状態メモ(任意)
補足(任意)
鑑定開始(通常鑑定)
モード選択へ戻る
鑑定中
送信しています…
画像サイズにより少し時間がかかることがあります。
中断
結果
画像ごとの結果です。必要ならコピーできます。
全部コピー
TXT保存
エラーになったとき
画像が大きい場合は自動圧縮しますが、失敗するなら枚数を減らして試してください。
Worker未設定だと
/api/appraise
で失敗します(次にWorker側を作ります)。